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2018年05月31日

M氏ことミッシェル氏が日本代表のコールリーダーになった件で4年前のGサポ集会の回顧録

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ガンバ大阪の応援現場から姿を消したM氏ことミッシェル氏

そんなM氏、最近は日本代表に舞台を映したようで




↑宇佐美のチャントを歌うM氏とみられる人物

なんか東アジアなどでもホーム(北)ゴール裏に登場していたんだとか

そんなM氏が代表の舞台に立つのは驚きなのだが、そんな中で個人的にも思い出した事を書きます




これはガンバ大阪サポーター連合のツイートなのだが、この日渋谷で関東のガンバ大阪サポーターの集まりが連合主催で行われた

折角だからと私も遅れながら、行ってみた

そこでは連合メンバーへの質問もあり、皆さんはどうやって全試合に参加しているんですか?などの質問があった

そこの最後の質問、やはり聞いておかないのは勿体ないなと考えて思いきって質問

代表の選手チャントは最近は桜(セレッソ大阪)や瓦斯(FC東京)が中心となっていますが、ガンバ選手のが歌われないのは許可してないからですか?という感じで質問したと思うが、それに答えたのはM氏で、「日本代表のゴール裏でリードとった方がエエか?」という回答が、さすがにそのときは「いや、そこまでしなくても」と答えた

M氏らは代表戦よりガンバのJリーグという典型的なJリーグのサポーターだった

M氏らは「別に著作権とかは主張しないから自由に使っていい」という回答が

要するに代表グループが使おうとしなかったというのが答えなのかもしれない

このあと、個別に話した他のサポーターからは歌われないのは遠藤保仁の歌詞にイタリア語があるからでは?という意見があった

今日の試合で宇佐美のチャントが歌われるのに遠藤のが歌われなかったから、確かにそうかもなと思った

この後の休憩では代表の応援について、M氏からは個別に話をした。

そのときはチャントも変わらず、選手チャントも2チームばかりと答えたのを覚えている

因みにこの集まりで一番記憶に残っている暴露エピソードが、当時藤ヶ谷の不調や木村の怪我などでキーパーの層の薄さに危うさをガンバ全体が持っていた

これに対して当時のガンバ大阪は連合の「キーパーを代えろ!」という要求に当時の社長は自信満々に「大丈夫、任しておいてくれ」と言っていたという、実は川島永嗣を獲得しようとヨーロッパで動いていたという

もちろん、これはJ1リーグ残留争いをしていたときの事だが、川島が最終的にヨーロッパでプレーしたいということになり、この話は頓挫したという。

このときは終わった話ということで、連合の方にも伝えられたという

しかし、後にアルビレックス新潟から東口を獲得したガンバ大阪だが、まさかそゆな大物を獲得しようとしていたとは

しかし、頓挫したのも痛かったが、今では良い思い出ですね

また何か思い出したら書きますw

そういや、集まりでお会いした東京在住のカップルさん、元気にしているかな?

等々力で一度だけ再開したけど

う〜ん、もしこれ見てたら連絡ください!(笑)


posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 00:44| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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