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2022年01月24日

メインのクレジットカードで1.2%還元以上を目指す


クレジットカードは今では楽天カードなど年会費無料で1%以上の還元が普通になってきました

しかし1%以上の還元も可能です。

今回は普段の買い物や1.2%以上の還元方法を纏めます


クレジット単体での決済



VISA LINE pay クレジット
令和4年(2022)4月30日までは2%還元。ただし決済ごとの還元
リクルートカード
ほぼ例外なく1.2%で月ごとのポイント還元
P-one wiz
1%オフとTポイントへの交換であれば0.5%のポイント還元
(dポイントへの交換では0.3%になる)

クレジットカードでの決済しかできない場合
例としては光熱費の支払いとかでは一番還元率がいいのは
この3枚でしょう

QR決済



d払いの場合は上記のLINEとリクルート、P-oneを紐づけすれば、+0.5%になります。
ある意味、これが一番楽ですw

ただしd払いできないところもあるので、その場合は以下の通り

楽天payとau pay
LINEカード支払いに設定していると2%になります。
しかしリクルートは異なります。
例えば楽天payは楽天カードで楽天キャッシュにチャージして支払えば1.5%となります。
au payの場合、マスターカードであればチャージはできますが、リクルートカードとP-oneでは還元対象外です。
ですからマスターカードの1%でチャージしてau pay支払いでは1.5%にできます。
あとau payはプリペイドカードでも支払いができるのでクレカしか対応できないところでも
この方法で1.5%にできますが、チャージ単位が3000円と細かい設定ができないのが難点

ペイペイの場合もLINEのカードが一番です。
ペイペイカードを発行しましたが、ペイペイ決済だと還元が付かないとサイトにあったので(確認中)
リクルートカードの方が還元がよさそう

ICカード



エポスゴールドでモバイルSuicaをポイントアップ還元設定して支払いすれば1.5%還元
LINEのカードは還元対象外なので、この支払が今のところはベスト

LINEの還元率が下がったあと



LINEの還元率が仮に1%になったあとはどうするか?
LINEの場合、決済ごとの還元なので楽天やリクルートと比べると取りこぼしがあるのは目に見えてるので
よっぽどの事がないと今後は使わなくなるかと思います


今は集約するようにしてますが、還元率が下がったあとは
用途別支払いにしようとか画策中
P-one wizはTポイントはほぼ集めていないのとTポイント交換は100ポイント単位なのにdポイントは300ポイント単位で還元率が下がるのであまり使わないと思う

その場合は
クレカオンリーではリクルートカード(1.2%)
d払いできるところではリクルートカード紐づけ(1.7%)
楽天payが使えるところでは楽天カードでキャッシュチャージしてから支払い(1.5%)
ペイペイだけの所ではリクルートカード(1.2%)



posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 14:28| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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