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2018年05月25日

ガンバ大阪の公式フラッグ紹介


ガンバ大阪の応援の一躍を担っているものの一つはやはりフラッグ

今ではガンバの応援の代表例ですが、以前のブログに書いた通り、10年くらい前の時代はフラッグはほとんどなかったんです!

それを広めたのは平成19年(2007年)のLフラッグ祭りからです

それからほぼ毎年のように出しているのに公式サイトのオンラインショップでは紹介されていないし、グーグルの画像検索でもあまり出ないみたいなので私が持っている物の範囲で紹介しようと思います

因みにこれらの柄は紙の申し込み用紙に注釈を付ければ買うことはできます(ただし、現在もその柄を扱っているかは分かりませんので、欲しい柄があればガンバ大阪公式電話に聞いて見てください)

旗が多いチームって個人的には柄が豊富なイメージです。(浦和レッズなど)もし応援席を活発にするなら柄を増やしてみたらいいんじゃないかな?とは思います。

だからガンバの試みはそれで成功していると思います

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チームフラッグ

これはガンバ大阪の二代目チームフラッグ
割と手に入りやすく、アウェイの委託販売でも売られている可能性が高い
この旗も平成17年2月の国立競技場のゼロックススーパーカップで購入した
この旗はミニサイズからLサイズまで四種類ある
画像では濃い目の青に見えますが実際は少し明る目な青です

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縦黒線模様

このは旗は縦黒線模様と仮に呼んでいましたが、今思うと平成19年から20年にかけて使われたホーム用ユニホーム
柄なのでは?と思います
登場したのもそれくらいの時期なので

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チェッカー(市松)柄

この柄は平成20年のフラッグ祭で登場
チェッカー柄が好きなので、個人的には好きな柄です

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平成19年(2007年)版ユニホーム柄
このフラッグはユニホーム柄を調べれば分かりますw
星一つ時代が懐かしいです
ただ友人からも不評な柄で、一番見る機会の少ない旗です

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クロス柄
これは平成19年のLフラッグ祭から販売された柄
当時はチームフラッグよりも青黒の比率が高いためか柄が良かったからなのか、チームフラッグよりも多く翻っていたイメージですが、今では他の柄の登場もあり、当時ほどは見かけなくなりました
私もチームフラッグとこれしか持っていない時代は割とこの柄を愛用してました。

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パナソニックガンバ時代チームフラッグ

ガンバ大阪の初代チームフラッグ。これに関しては公式サイトに頼んでも手に入りません。(以前、公式に確認しました)
このフラッグはパナソニックガンバ大阪時代のものです。
ですからガンバのロゴの上に「Panasonic」とあるのはそのためです。
私の場合、このフラッグ時代のサポーターではなかったのですが、
どうしてもこの柄が欲しくて探してみるとヤフオクに上がっていたので購入しました。
相場は1000円から3000円くらいです。
どうしても欲しい方はヤフオクなどを探してみてください
ある意味、一番出品されているガンバフラッグです

以上、私は六種類持ってます

ただ、これ以外にも私が知る範囲では4種類の柄があります(Lサイズに限る)

買おう買おう思ってはいるんですが、予算とかの関係もあるんですよね…

公式ユニホームも暫く更新してないので、私のユニホームは星が9つではないんです(友人にはよく弄られる)

今年もオランダ国旗みたいな柄で黒、白、青の三色旗が販売されました(なんだか、消しゴムの柄みたいなんだよねw)

もし欲しい柄があれば公式サイトに一度聞いてみるのがベターでしょう

因みに一人で6枚持っていても、マントみたいに羽織って使うときもあります

その場合はエンブレムが一番大きい縦黒線模様が一番使われますが

次回以降は申請していた大旗の申請が通ったので、今後は雨の時かマントとしての使用が多くなると思います

雨の時は水を吸収して、塩ビ棒ではとても触れないので(いつかの味スタで実証済み)

ただ自作の旗、どこにしまったのか、一部の旗がマジで見つからないんですよ

今まで作ったのは雨用に作った旗とか今野選手、遠藤選手を応援するための旗、ブラジル選手を応援するためのブラジル国旗、韓国選手を応援するための太極旗など、結構な数がないんです

見つかったら申請するけど、どこにやったかな


posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 01:51| Comment(0) | ガンバ大阪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

ガンバ初優勝頃との応援比較


筆者が初めてガンバ大阪の試合を観に行ったのは平成18年のFC東京との試合

その頃、ガンバは優勝を浦和と争っていた

試合は知っている人は知っているだろうが、まさかの逆転負け

かなりの衝撃であった

それからもう11年も経とうとしている

応援の仕方も購入手段も変わったと思う

んで、今回は応援に焦点を当ててみようと思う

ツネ様こと宮本恒靖がガンバを退団する試合であった天皇杯決勝戦、もちろん国立競技場

宮本の最後と優勝を見ようと完売御礼の中でバックスタンドのチケットを手に入れた

しかし、周りは浦和サポーターだらけ

所々に青いサポーターがいるが、数にしても応援にしても浦和が上であった

まず浦和サポの大多数はL旗を持っている

それに対して、ガンバサポは持っていないかM旗ほどだった

千駄ヶ谷駅では両チームのグッズが売られていたが、ガンバにはL旗が売られていなかったのを覚えている

対してゴール裏はどうか

ゴール裏はテレビにも映るし、当時のブログを見ると一枚は最低でもあるので、よく思い出すが、チェッカー柄の旗が多いが、旗自体はL旗やL以上の旗もそう多くはない

また当時は市販のL旗もあまりなかった

市販といってもチーム旗しか売ってなかったのだが

こういう種類の少なさも要因だったかもしれい

応援自体はどうか?

ガンバの応援といえば、今では「凄い応援」とか「団結している」とかよく聞くし、決起中のセレッソサポーターたちがあまりのでかい声に驚いて振り向いている動画を見たことがある(別に馬鹿にするつもりはないので)

しかし、それはあくまで最近のことでサポーター連合の努力も大きいだろう

当時と言えば、応援はイタリア語歌詞や「ラ」や「オ」ばかりであった

例えば「今日もこの空にこだまする」
これは今でも歌われているが、当時は
「激しい 叫びが一つになって 今日もこの空に こだまする!」
あとは「ラ」をタイミングよく歌うだけ

あとは「もっと派手に暴れろ」(正式名は知らないので仮名で)

これはイタリア語歌詞だけで
「フォルツァラガッツィ フォルツァガンバ フォルツァラガッツィ ガンバオーレ フォルツァガンバ ヴィンチペルノイ フォルツァガンバ ガンバオーレ」

当時小学生であった自分は何を言っているのか分からず、取り敢えず同じ事を言うだけであった

時には日本語だと思っていた歌詞がイタリア語だったと知るのはかなり後の話

今なら歌詞や意味は検索できるが、スマホなんてないし、ガラケーでインターネットというのも、定着しているとは言い難い時代だった

情報源は現場で歌詞カードを貰うか、聞くかだった

取り敢えず今みたいに気軽ではなかったのだ

だから写真も使い捨てカメラで撮っていた

んで、試合中

試合はガンバペースであったのだが、浦和GK都築にゴールを死守され、唯一揺らしたのはオフサイドであった

そして、ガンバチャンス時のブーイングは凄かった

特に目の前でヤットこと遠藤保仁のコーナー時には周りの浦和サポーターはブーイングの嵐

自分の声は消されていただろう

一度だけヤットがこちらを振り返ったのを思い出す

これが浦和サポーターへの睨みだったのか、どうかはよくわからないが

試合は永井のゴールで敗戦

当時、打倒浦和に向けてガンバは戦ったが、年間を通して浦和には一度も勝てなかったのだ

宮本は選手に担がれてガンバサポのところに来ていた

遠くて、あまりよく見えなかったけど

これで浦和はJリーグ、天皇杯を勝ち取ったのだが、この場合ゼロックスはどうするのか?と思った

前年はリーグはガンバ、天皇杯は浦和だったので問題はなかった

友達とは浦和が2つに別れるか、ナビスコ王者(ジェフ千葉)じゃない?と雑談していた

そして試合後にアナウンスでJリーグ王者の浦和レッズと天皇杯準優勝のガンバ大阪と発表された

つまりやる前から決まっていたということか

この似た現象は起きるのだが、ガンバが3冠を達成したとき、天皇杯の相手はモンテディオ山形であったが、この時はJリーグ2位の浦和となっていた

その間にも天皇杯とリーグを鹿島アントラーズが制したときも天皇杯準優勝のサンフレッチェ広島がゼロックスでやったので、この間に方針が変わったのだろう

んで、ゼロックス当日

応援は浦和に及ばないどころか、ガンバ側に緩衝地帯が儲けられ、人数も少なかったことだろう

んで、応援自体もアウェイ側の少しメインよりに熱狂的なサポーター(当時、連合はなかったのでどこかの団体が固まっていたのだろう ※連合誕生は平成21年からだ)くらいであまり熱い応援とは言えなかった

しかも旗もかなり少なく座っている人も多かった

仕方なく、自分も周りに合わせる感じで座っていた

試合自体は4-0で圧勝していた!

いやあ、すごかったよ

これに対して、浦和サポーターのめげない応援も凄かった

旗も今みたいに巨大な旗が翻るし、声もでかい

当時のガンバサポーターにそんな力はなかっただろうし、L旗も数枚だから

比較どころでない

やっと浦和を打ちのめした自分は余裕綽々であった

またこの年からガンバの応援が大きく変わる出来事がおこる

ガンバ大阪がLフラッグデーと称して、L旗の普及を狙ったのだ

開幕時(とはいっても同時はサポーターでないが)にはパナソニック時代の旗が多数あったが、当時ではものすごく廃れていた

そこに新デザインの旗も販売するとのこと

新デザインの旗はスコットランドの旗にガンバ大阪のカラーとエンブレムという感じで、当時の万博には多数のL旗が翻った

この旗はチーム旗より青黒率が高かったし、デザインもよかった

これにより、ガンバ大阪のスタンドに多数のL旗が翻るようになり、ナビスコカップ決勝戦(対川崎フロンターレ)でもこのクロス状の旗が非常に多かった

以降、ガンバは毎年のように新デザインを販売

そのためか、このクロス状の旗は逆に少数になってしまった

ともかく、旗が定着したのはこの頃だ

それ以降はみんな、それぞれがL旗やオリジナルの旗が増えたイメージがあった

こうして、少しずつ良い方向に話が傾いた

連合ができた辺りからは、応援の統制もすごくなった

その前年である平成20年、事件が起きた

浦和との乱闘騒ぎだ

当時、その場にはいなかったのだが

明らかに影響はあった

その後である日産での横浜F・マリノス戦ではグループ同士で揉め事が起きたり(詳細は当時のガンバ大阪公式サイトに記されている)、前の方と後ろの方で太鼓のズレが起きたりと、グループ間のズレというのがよくわかった

また、チャントも減ったイメージであった

厳密にどれが歌われなくなったというのは分からないが、明かに歌うチャントが少ないのはよくわかった

原因は公式サイトによれば解散したグループからの申し出らしい

その反省なのかは知らないが、新たに誕生したのが「ガンバ大阪サポーター連合」だ

応援の統制など全てでグループが団結した

これが応援向上にかなり躍進に傾いた

それまでなかったメインとバックに別れての「ガンバ大阪オレ!」もこの頃からだ

なんとなく、競わせる感があったが、サポーターは元気よく答えていた

ゴール裏のみならず、バックスタンドやメインスタンドも巻き込むというのは斬新であったし、ゴール裏中央への集合呼び掛けも強くなった

自分の場合はこれに賛同し、端の方にいても連合の人から真ん中や前の方にの呼び掛けがあれば、積極的に動いたし、それは今でも変わらない

そして平成24年、ガンバ大阪にとっては悲劇であった、この年

応援ではかなり一新された年であった

それまでイタリア語主流であったチャントの歌詞が日本語化されたのだ

より細かくいうと大阪弁も多用された

もっと細かくいうと河内弁(大阪南部)要素もあるんだとか

これは連合の人の中にその辺りから応援している人がいるかららしい

東京人からしたら23区と多摩地域と小笠原諸島という感じだろうか

応援にも迫力が出て、意味が分からず歌っていたチャントから日本語になり、「オ」や「ラ」が多かった歌詞もかなり変わった

この辺りからガンバの応援は凄いという言葉を聞くようになった

ただ不調と重なったので、最初は評判が悪かったけどね

またフラッグ持参の呼び掛けもあり、デカイ旗も結構増えた

簡単には纏めたが、こんな感じで10年間でかなり大きく変わったと思う

その間、ブログやTwitterの普及もこの流れを加速させたことだろう

まあ、ガンバ大阪公式Twitterは遅めの発進であったけどね

今日では海外にもサポーターがいるくらいだ

これは凄い!

あとガンバ大阪は何故か関東圏にもサポーターが意外と多い

私もフォロワーの方々を地域リスト別に分けているが関西を除くと関東の多さにビックリする

理由は分からないけど、東京人だけどガンバサポは別に恥ずかしいことではないというのはよく分かる(勿論、他地域もだけど)

あと一時期、セレ女に対抗してガバ女なんてのも流行った(?)

これはあんまり好きではなかったな

あんたが男だからか?という質問が来そうだが、私の理念は「老若男女関係なくガンバが好きならガンバサポだということであった」

だから一部を特別視するかのような風潮は嫌だった

けど、セレ女の衰退?により最近はガバ女は皆無となった

まあ、よかったよかった

この10年間、東京からガンバ大阪を応援したが、いろんな事があった

案外、タイトルは東京で獲得しているのも理由だろうけど

関東圏じゃない優勝の方が少ないだろうし、3冠のときは2冠も東京在住ながら見れた

平成29年シーズンは何が起きるのか?

ただ1番は鬼門を打ち破る事に限るでしょうね

まだ一度も"勝ち"は見てないよ!

今年こそは白星を!(笑)

Jリーグは開幕、さあどんな1年になるかな

関東での試合を楽しみにしてます

posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 14:42| Comment(0) | ガンバ大阪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月05日

コナン映画に出てきた実在Jリーガー1(ガンバ大阪編)


以前に投稿したコナンのJリーガーの記事ですが、画像が粗悪だったので直しました。

大体の文章は以前の記事のコピペでw

画像の数が多いので、今回も最初はガンバ大阪をメインにします

色々、ガンバは凄いポジションでしたね

ユニフォームも2種類出てきて、片方は幻と言われていた黄色のカップ戦用ユニフォーム(実際の試合ではナビスコカップで一度だけ使用)を着て

尚且つ、ガンバ選手も多数出演(名前だけでも11人出てきたので、他のチームよりも多かったですね)

ただし、振り返るとガンバには既にいない選手も・・・

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左から今野泰幸(FC東京)、遠藤保仁(ガンバ大阪)、比護隆佑(ビッグ大阪・コナンのオリジナルキャラクター)、中村憲剛(川崎フロンターレ)、楢崎正剛(名古屋グランパンス)

今野は劇場の舞台が平成23年だったこと、当時のFC東京がJ2だったことからか

唯一、所属を明確にしてなかったですね

劇中にもFC東京は出てきませんでしたし
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↑東京スピリッツ戦では平成23年当時のガンバイレブンが本名で名を連ねてました

ただ、試合中には全く出てこない選手や逆に、ここに名前がなく

恐らく、途中出場したと思われる選手もいましたね
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♯10二川孝広

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♯6下平匠

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♯9ラフィーニャ

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♯1藤ヶ谷陽介&♯2中澤聡太

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左から♯9ラフィーニャ、♯22イグノ、♯7遠藤保仁、♯17明神智和

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コロコロPKを決めた遠藤

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♯21加地亮

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♯22イ・グノ

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♯2・中澤聡太

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赤木英雄(東京スピリッツ・コナンオリジナルキャラクター)と競り合う二川と遠藤

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ガンバボーイと東京スピリッツのキャラクター

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見にくいですがガンバサポーター

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東京のサッカー専用スタジアムと思われる東都スタジアム(架空のスタジアムで名前の由来は東京スタジアム=味の素スタジアムと思われる)というスタジアムだから、実際にあれば自分もこの中で応援してるんだなと想像してました

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コナンが綱渡りしているポールの下はガンバスタンド、爆弾が無くて一安心w

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女性(香田薫)の背後にいるのが、ガンバサポーターなんですが

反対側スピリッツスタンドにある電工掲示板爆発に目の前で遭遇している最中の様子で
実際にガンバスタンドにいて、あんなのを目撃したら自分は何と思うかなと思ってました。

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ヤットとコナンのコラボ。何かカッコいいですね

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そして、これが試合に出てきたガンバ幻の黄色ユニフォーム

また、後日他チームの選手を載せようと思います
posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 15:04| Comment(0) | ガンバ大阪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月31日

宇佐美がガンバ大阪に復帰!


人気ブログランキングへ G大阪がMF宇佐美貴史の約2年ぶりとなる復帰を発表
SOCCER KING 平成25年5月31日(金)17時10分配信

2012−2013シーズン、ドイツのホッフェンハイムに所属していたMF宇佐美貴史が、古巣のガンバ大阪に復帰することが決まった。31日、G大阪が発表した。

 21歳の宇佐美は、2011年7月に期限付き移籍でバイエルンに加入。ドイツ1年目はリーグ戦で3試合の出場にとどまった。2012年夏にはドイツのホッフェンハイムに加入。シーズン前半こそ出場機会を得て、2012年9月のフライブルク戦でブンデスリーガ初ゴールを記録したものの、監督交代も影響して第26節のマインツ戦での途中出場を最後に、公式戦でプレーすることはなかった。

 ブンデスリーガでプレーした2シーズンで宇佐美は、23試合に出場して2得点を記録。

 なお、練習参加は6月18日を予定。Jリーグの公式戦出場は7月19日の登録ウインドーが開いて出場登録して以降となる。


以上、引用


以前から噂されていた宇佐美のガンバ復帰が現実となりました。

しかし、代表クラスも多数いて、本当にJ2とは思えない感じですね

宇佐美といえば、代表にも選ばれた経験の持ち主で、移籍してしまった時は非常に残念な気持ちでしたね

宇佐美の加入で、ポジション争いも激化するでしょうね

これで、七夕の千葉戦で宇佐美が見れるな・・・と思ったら

出場は7月19日以降ということで6月のコンフェデレーションズ杯期間中の遠藤・今野両選手の穴埋めはできないようですね

今のうちに、奥にしまってある宇佐美のグッズ引っ張り出しておこう

ラベル:ガンバ大阪
posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンバ大阪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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