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2018年05月24日

なでしこジャパン10番、ベレーザ阪口夢穂が最大8カ月の重傷

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なでしこJに暗雲 大黒柱の10番・阪口夢穂が全治6〜8カ月の重傷

平成30年5月23日16:22配信

 サッカー女子、なでしこリーグの日テレ・ベレーザは23日、なでしこジャパンMF阪口夢穂(30)が右膝前十字靭帯損傷、内側半月板損傷で全治6〜8カ月と診断されたと発表した。

 阪口は昨季まで史上初のなでしこリーグ3年連続リーグMVPに輝き、日テレをリーグ3連覇に導いた大黒柱。なでしこジャパンのメンバーとしても来年6月開幕の女子ワールドカップ(W杯)フランス大会出場権を懸けた4月のアジア杯ヨルダン大会でエースナンバーの10番を背負って出場、見事連覇へと導いた。

 日本が初優勝した2011年のW杯ドイツ大会では全試合に先発出場、翌12年のロンドン五輪と前回の15年W杯カナダ大会でも主力として準優勝に貢献した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000125-spnannex-socc



なでしこリーグ、しばらく見ていないけど何が起きた?しかも靭帯損傷、半月板損傷ってかなりヤバい怪我ではないか?


posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 00:24| Comment(0) | サッカー関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月23日

Jリーグ「神戸の外国人枠が埋まったから撤廃」



イニエスタがJリーグ動かした、来季外国人枠撤廃へ

5/23(水) 5:01配信

イニエスタがJを動かした。Jリーグが、外国籍選手枠撤廃の検討に入ったことが22日、分かった。この日、東京・文京区のJFAハウスで実行委員会を開き、各クラブの代表者に伝えた。このほど、ヴィッセル神戸はバルセロナからアンドレス・イニエスタ(34)獲得に成功。すでに外国人選手枠が埋まっていることなどで、チームが不利益を受ける可能性がある。その改善策として来季からの外国人枠緩和&撤廃が実施される見込みとなった。

 ◆今季Jリーグの外国籍選手枠 登録は1チーム5人以内。試合にエントリーできる外国籍選手は3人以内となる。ただし、アジアサッカー連盟(AFC)加盟国の選手は1人だけ追加エントリーでき、Jリーグが提携国として定める国籍の選手も「提携国枠」として外国籍選手ではないものとみなされる。つまり、1チーム最大5人の外国籍選手の出場が可能。現在の提携国はタイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタール。オーストラリアとスペインも提携国だが、選手登録の提携国枠には含まれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00217035-nksports-socc



なんか知らぬ間にまた決められそうだな。完全に撤廃したら欧州で起こったような地元選手の弱体化に繋がりかねないから緩和に留めるべきだろう
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posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 13:11| Comment(0) | サッカー関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

ガンバ初優勝頃との応援比較


筆者が初めてガンバ大阪の試合を観に行ったのは平成18年のFC東京との試合

その頃、ガンバは優勝を浦和と争っていた

試合は知っている人は知っているだろうが、まさかの逆転負け

かなりの衝撃であった

それからもう11年も経とうとしている

応援の仕方も購入手段も変わったと思う

んで、今回は応援に焦点を当ててみようと思う

ツネ様こと宮本恒靖がガンバを退団する試合であった天皇杯決勝戦、もちろん国立競技場

宮本の最後と優勝を見ようと完売御礼の中でバックスタンドのチケットを手に入れた

しかし、周りは浦和サポーターだらけ

所々に青いサポーターがいるが、数にしても応援にしても浦和が上であった

まず浦和サポの大多数はL旗を持っている

それに対して、ガンバサポは持っていないかM旗ほどだった

千駄ヶ谷駅では両チームのグッズが売られていたが、ガンバにはL旗が売られていなかったのを覚えている

対してゴール裏はどうか

ゴール裏はテレビにも映るし、当時のブログを見ると一枚は最低でもあるので、よく思い出すが、チェッカー柄の旗が多いが、旗自体はL旗やL以上の旗もそう多くはない

また当時は市販のL旗もあまりなかった

市販といってもチーム旗しか売ってなかったのだが

こういう種類の少なさも要因だったかもしれい

応援自体はどうか?

ガンバの応援といえば、今では「凄い応援」とか「団結している」とかよく聞くし、決起中のセレッソサポーターたちがあまりのでかい声に驚いて振り向いている動画を見たことがある(別に馬鹿にするつもりはないので)

しかし、それはあくまで最近のことでサポーター連合の努力も大きいだろう

当時と言えば、応援はイタリア語歌詞や「ラ」や「オ」ばかりであった

例えば「今日もこの空にこだまする」
これは今でも歌われているが、当時は
「激しい 叫びが一つになって 今日もこの空に こだまする!」
あとは「ラ」をタイミングよく歌うだけ

あとは「もっと派手に暴れろ」(正式名は知らないので仮名で)

これはイタリア語歌詞だけで
「フォルツァラガッツィ フォルツァガンバ フォルツァラガッツィ ガンバオーレ フォルツァガンバ ヴィンチペルノイ フォルツァガンバ ガンバオーレ」

当時小学生であった自分は何を言っているのか分からず、取り敢えず同じ事を言うだけであった

時には日本語だと思っていた歌詞がイタリア語だったと知るのはかなり後の話

今なら歌詞や意味は検索できるが、スマホなんてないし、ガラケーでインターネットというのも、定着しているとは言い難い時代だった

情報源は現場で歌詞カードを貰うか、聞くかだった

取り敢えず今みたいに気軽ではなかったのだ

だから写真も使い捨てカメラで撮っていた

んで、試合中

試合はガンバペースであったのだが、浦和GK都築にゴールを死守され、唯一揺らしたのはオフサイドであった

そして、ガンバチャンス時のブーイングは凄かった

特に目の前でヤットこと遠藤保仁のコーナー時には周りの浦和サポーターはブーイングの嵐

自分の声は消されていただろう

一度だけヤットがこちらを振り返ったのを思い出す

これが浦和サポーターへの睨みだったのか、どうかはよくわからないが

試合は永井のゴールで敗戦

当時、打倒浦和に向けてガンバは戦ったが、年間を通して浦和には一度も勝てなかったのだ

宮本は選手に担がれてガンバサポのところに来ていた

遠くて、あまりよく見えなかったけど

これで浦和はJリーグ、天皇杯を勝ち取ったのだが、この場合ゼロックスはどうするのか?と思った

前年はリーグはガンバ、天皇杯は浦和だったので問題はなかった

友達とは浦和が2つに別れるか、ナビスコ王者(ジェフ千葉)じゃない?と雑談していた

そして試合後にアナウンスでJリーグ王者の浦和レッズと天皇杯準優勝のガンバ大阪と発表された

つまりやる前から決まっていたということか

この似た現象は起きるのだが、ガンバが3冠を達成したとき、天皇杯の相手はモンテディオ山形であったが、この時はJリーグ2位の浦和となっていた

その間にも天皇杯とリーグを鹿島アントラーズが制したときも天皇杯準優勝のサンフレッチェ広島がゼロックスでやったので、この間に方針が変わったのだろう

んで、ゼロックス当日

応援は浦和に及ばないどころか、ガンバ側に緩衝地帯が儲けられ、人数も少なかったことだろう

んで、応援自体もアウェイ側の少しメインよりに熱狂的なサポーター(当時、連合はなかったのでどこかの団体が固まっていたのだろう ※連合誕生は平成21年からだ)くらいであまり熱い応援とは言えなかった

しかも旗もかなり少なく座っている人も多かった

仕方なく、自分も周りに合わせる感じで座っていた

試合自体は4-0で圧勝していた!

いやあ、すごかったよ

これに対して、浦和サポーターのめげない応援も凄かった

旗も今みたいに巨大な旗が翻るし、声もでかい

当時のガンバサポーターにそんな力はなかっただろうし、L旗も数枚だから

比較どころでない

やっと浦和を打ちのめした自分は余裕綽々であった

またこの年からガンバの応援が大きく変わる出来事がおこる

ガンバ大阪がLフラッグデーと称して、L旗の普及を狙ったのだ

開幕時(とはいっても同時はサポーターでないが)にはパナソニック時代の旗が多数あったが、当時ではものすごく廃れていた

そこに新デザインの旗も販売するとのこと

新デザインの旗はスコットランドの旗にガンバ大阪のカラーとエンブレムという感じで、当時の万博には多数のL旗が翻った

この旗はチーム旗より青黒率が高かったし、デザインもよかった

これにより、ガンバ大阪のスタンドに多数のL旗が翻るようになり、ナビスコカップ決勝戦(対川崎フロンターレ)でもこのクロス状の旗が非常に多かった

以降、ガンバは毎年のように新デザインを販売

そのためか、このクロス状の旗は逆に少数になってしまった

ともかく、旗が定着したのはこの頃だ

それ以降はみんな、それぞれがL旗やオリジナルの旗が増えたイメージがあった

こうして、少しずつ良い方向に話が傾いた

連合ができた辺りからは、応援の統制もすごくなった

その前年である平成20年、事件が起きた

浦和との乱闘騒ぎだ

当時、その場にはいなかったのだが

明らかに影響はあった

その後である日産での横浜F・マリノス戦ではグループ同士で揉め事が起きたり(詳細は当時のガンバ大阪公式サイトに記されている)、前の方と後ろの方で太鼓のズレが起きたりと、グループ間のズレというのがよくわかった

また、チャントも減ったイメージであった

厳密にどれが歌われなくなったというのは分からないが、明かに歌うチャントが少ないのはよくわかった

原因は公式サイトによれば解散したグループからの申し出らしい

その反省なのかは知らないが、新たに誕生したのが「ガンバ大阪サポーター連合」だ

応援の統制など全てでグループが団結した

これが応援向上にかなり躍進に傾いた

それまでなかったメインとバックに別れての「ガンバ大阪オレ!」もこの頃からだ

なんとなく、競わせる感があったが、サポーターは元気よく答えていた

ゴール裏のみならず、バックスタンドやメインスタンドも巻き込むというのは斬新であったし、ゴール裏中央への集合呼び掛けも強くなった

自分の場合はこれに賛同し、端の方にいても連合の人から真ん中や前の方にの呼び掛けがあれば、積極的に動いたし、それは今でも変わらない

そして平成24年、ガンバ大阪にとっては悲劇であった、この年

応援ではかなり一新された年であった

それまでイタリア語主流であったチャントの歌詞が日本語化されたのだ

より細かくいうと大阪弁も多用された

もっと細かくいうと河内弁(大阪南部)要素もあるんだとか

これは連合の人の中にその辺りから応援している人がいるかららしい

東京人からしたら23区と多摩地域と小笠原諸島という感じだろうか

応援にも迫力が出て、意味が分からず歌っていたチャントから日本語になり、「オ」や「ラ」が多かった歌詞もかなり変わった

この辺りからガンバの応援は凄いという言葉を聞くようになった

ただ不調と重なったので、最初は評判が悪かったけどね

またフラッグ持参の呼び掛けもあり、デカイ旗も結構増えた

簡単には纏めたが、こんな感じで10年間でかなり大きく変わったと思う

その間、ブログやTwitterの普及もこの流れを加速させたことだろう

まあ、ガンバ大阪公式Twitterは遅めの発進であったけどね

今日では海外にもサポーターがいるくらいだ

これは凄い!

あとガンバ大阪は何故か関東圏にもサポーターが意外と多い

私もフォロワーの方々を地域リスト別に分けているが関西を除くと関東の多さにビックリする

理由は分からないけど、東京人だけどガンバサポは別に恥ずかしいことではないというのはよく分かる(勿論、他地域もだけど)

あと一時期、セレ女に対抗してガバ女なんてのも流行った(?)

これはあんまり好きではなかったな

あんたが男だからか?という質問が来そうだが、私の理念は「老若男女関係なくガンバが好きならガンバサポだということであった」

だから一部を特別視するかのような風潮は嫌だった

けど、セレ女の衰退?により最近はガバ女は皆無となった

まあ、よかったよかった

この10年間、東京からガンバ大阪を応援したが、いろんな事があった

案外、タイトルは東京で獲得しているのも理由だろうけど

関東圏じゃない優勝の方が少ないだろうし、3冠のときは2冠も東京在住ながら見れた

平成29年シーズンは何が起きるのか?

ただ1番は鬼門を打ち破る事に限るでしょうね

まだ一度も"勝ち"は見てないよ!

今年こそは白星を!(笑)

Jリーグは開幕、さあどんな1年になるかな

関東での試合を楽しみにしてます

posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 14:42| Comment(0) | ガンバ大阪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月17日

vsFC東京 in 鬼門味スタ

昨日、16日にFC東京対ガンバ大阪戦に行ってきました

スタジアムは味スタ・・・

平成18年以降、ほぼ毎年観戦に来ているのですが、その間にガンバがFC東京に勝った試合は0・・・

国立でやった年もありましたが、それも勝った覚えはなしです

そう、サポーターになってから1度も無いのです(そういや、以前も書いたな)

因みにヴェルディ戦や天皇杯は買った記憶があるけど、ここでの試合は勝てないというのはガンバサポは有名で、調べてみると平成12年以降勝ちなしで、殆ど敗北している

毎年、今年こそは!と挑んで来てはいますが何か嫌な予感というのは払拭できないですね

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ガンバ大阪サポーター

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FC東京サポーター

味スタに着いたのは試合開始直前でしたが空いてる席があり、何とか席は確保しました

味スタはアウェイ側が狭くて、その日はちょうど豪雨であったので後ろの方では立ち見が溢れていたのですが、そこは自由席。探せばなんとかなるんですね。意外と。友人の方は結構遅れてきました。ただ友人がユニフォーム姿なのを久々に見た気がしますね

あとこの日の入場者数は約38000人で友人の予想も38000人でした

なんか、友人は的中率が凄いなと思いました

私の予想は35000人でしたけど

試合の方はFC東京・米本拓司に左サイドからのクロスを決められて失点・・・

ガンバは後半2分にパトリックがゴール!

今回は引き分けに持ち込めるか?

とは思っていたが・・・

後半13分にFC東京のカウンターにあい、ガンバディフェンスは裏をやられ放題で失点・・・

あれは態勢を立て直す暇がなかったのとFC東京の速攻が功を制しましたね

ただその前にFC東京のハンドらしき行為があったようですが・・・

2-1にされたガンバは後半30分頃に倉田のロングシュートがあるもポストに当たり、一瞬入ったとガンバゴール裏は思いましたが、入らずに落胆

試合は後半45分アディッショナルタイムにフリーキックのラストチャンスがあるも外してしまい試合終了・・・

これで15年間、勝ちなしとなってしまいました

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試合後のガンバ選手たち

背中姿が虚しく見えました

来年はどうなるのでしょうかね?

個人な話も加えるとこの対戦カードの日は当日もそうでしたが私用や行事が重なるなど何かと弊害も加えるという'何か'が必ず起きるんですよね・・・

さて、試合後は

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↑こんな感じで帰り道は大混雑していたので椅子に座って待っていようかと友人と話をして、椅子を探していたら


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↑なんと以前、じゅんいちダビッドソンと共演していたモノマネヤットがいました

主なポーズは本田とのフリーキックの仕草で、ガンバサポのみならずFC東京サポも記念撮影してました


↓動画


しゃべったりはしていなかったんですが、中々面白かったですねw
posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 20:32| Comment(0) | ガンバ大阪観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月11日

日本代表vsイラク戦 in 日産スタジアム


木曜日に久しぶりに日本代表戦に行ってきました

最後に観戦しに行ったのは去年9月のベネズエラ戦だったんですね

結構、久しぶりでした

今回は大学を早目に切り上げて、6時前くらいには着きました

こんなに遅く来たのは久々でしたね

でも、アウェイ側(南側)のグループの人たちが陣取ってくれたので良いところで観れました(今回も何気なく混ぜさせていただいたという感じですが)

あとガンバの試合で共に観戦している友人が久々に来てくれました。最後に一緒に見たのは3年前の埼スタ、ヨルダン戦

んで、友人は久々の代表戦という事でユニフォームを買いたかったらしいのですが、話によれば宇佐美のユニフォームは完売していたんだとか

今回のメンバーにはガンバ大阪からはヒガシ、丹羽、そして宇佐美が選ばれてます!

ヒガシと宇佐美は予想通りでしたけど丹羽は意外でしたね(でも残念ながら出場したのは宇佐美だけ・・・)話を戻しましょう

んで、今回の懸念は毎年毎年自分が振っている旗に対して、政治思想で難癖を付けてくるおっさんが来ないかどうかというのが一番の懸念でしたね

まあ、今回は無かったので今後も会いませんように(祈)対応が面倒くさいので

過去のブログを読んだ人なら分かると思うので、あまり詳しくは書きませんけど
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試合前のバックスタンド

この日は約6万3700人が来たんだとか。

比べるのもなんですが、この前の横浜FM対G大阪戦の倍くらいですね

対イラク戦の日本代表スタメン
GK
川島永嗣
DF
酒井宏樹、槙野智章、吉田麻也、長友佑都
MF
長谷部誠、柴崎岳、香川真司
FW
本田圭佑、岡崎慎司、宇佐美貴史
まあ、現段階でのベストメンバーですかね。あまり批評はしませんが

また宇佐美は当人のブログによれば初スタメンだったとか

あと最近、日本代表から離れすぎていて試合を見てたら背番号と選手が一致しないなんて事が、テレビで見てるからかなのか?

次回からはちゃんと調べてから行こう・・・

試合は前半早々に本田が早々と決めると槙野、岡崎が前半中に3点も入れて、流れを掴むと後半には途中出場の原口が決めて4-0!

いやぁ、圧倒的でしたね

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ハーフタイム時のアウェイ側メインスタンド寄り

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ハーフタイム時のアウェイ側バックスタンド寄り

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ハーフタイム時のホーム側

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ハーフタイム時のイラクサポーター

しかし、これが親善試合の相手でよかったんですかね?セルジオ越後じゃあないけど・・・

あとスタジアムの応援についても触れておきましょう

アウェイ側に貼られていた横断幕

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柴崎のダンマク

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日の丸とグループのダンマク

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ダンマク4

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ダンマク5

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大迫のダンマク

ここ数年はアウェイ側グループの方々と一緒に応援させて頂いているのですが、俗に言う「コアゾーン」或いは「ウルトラスエリア」という熱狂的エリアは声が出ているのですが、少し横にずれるとあまり声が聞こえないというのが今の日本代表アウェイ側の現状

グループの方々もこの面では苦労されているようですが

昔、今はホーム側に陣取っているウルトラスニッポンが国立競技場アウェイ側に陣取っていた頃の動画を見ると結構熱い応援になっているんですよね

だからできなくはないんでしょうけど、アウェイ側はまだまだ発展途上の様です

あと今回あったのが、後ろの方から「旗で見えなーい!」と叫ぶ声

他にも
「金払って試合見に来てるんだ!」
「ボールの行方が分からないから(旗を)下げろ」
「旗振りにきてるなら・・・」※ちょっと聞き取れなかった
「見えなーい 下げろ !」
という声

自由席で尚且つ、ゴール裏に来てるのにそれは無いでしょうとは思うのですが、旗を振って応援する私としても困惑しますね。その時はあまり元気がなかったのであまり振ってませんが

少なくともその叫んでいた人は浦和サポーターでは無いんでしょうけど

最近ではガンバでも言われなくなってきてはいるんですけどね・・・

あとTwitterを見た限りではホーム側でもゲーフラを掲げていたら「邪魔」とか言われたらしいのですが

というより、応援に熱が入っていればボールが見えなくても文句は言わないとは思いますが

ちょっとJリーグと日本代表は応援面でも差が感じますよね

試合を確実に見たければ指定席かテレビが、一番でしょう

自由席、ましてやゴール裏一階席は試合観戦+選手やチームを応援する場所だと思うんですけど

たまにJリーグサポーターからはこういう日本代表サポーターの緩さを批判する人もいますが

もうちょっと良くならないかな日本代表戦・・・

あまり書きたくは無いんですが、渋谷や道頓堀で大騒ぎする事が目的な人が応援席に来ると、どうも我々と噛み合わないところが出てくるんですよね

あとちょっとした反省点は自宅で録画予約をしてから行ったのですが、残量を気にして12倍で録画したらサッカーだと粗すぎましたね

教育番組だと、そこまで映像が綺麗でなくても良かったんですが、サッカーとかでは5倍くらいの方が良さそうですね

まあ、長くはなりましたが次回は埼スタでワールドカップロシア大会予選が始まります!

ロシアか・・・

ここ最近、ロシア語を少し勉強しているんですよね

ワールドカップが理由では無いんですけど

英語とドイツ語がメインで独学という分野で最近はスペイン語よりもロシア語を勉強してますね

もしかしたらロシア語を活かしてワールドカップに行くかな(笑)

その為にもロシア語を勉強するのと日本代表を応援する事ですね

まあ、しばらくは代表戦は埼スタが中心なのでしばらくは行けないと思いますがね

では、日本代表の勝利を祈りつつ、ではまた!

До свидания(ダ スビダーニャ、ロシア語で「さようなら」)
posted by 東京のガンバ大阪サポーター at 23:34| Comment(0) | 日本代表観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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